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ジャグラーの目押し【まったくできない人へ】私の見解!

ジャグラーを打っていると、必ずと言っていいほど目押しがまったくできない人がいます。

GOGOランプがピカッと光り、7かBARを一生懸命に目押ししています。
ですが、どこを狙っているのか停止位置は真逆の位置です。

まったく見えてないのなら、全部適当でいいじゃんって思います。

 

それと、なぜか?

3つ目のストップボタンを押すときにだけ、集中して目押しをしています。
しかし、まったく見えていないので、ハズレです。

 

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横に座っていて、押してと頼まれると押してあげます。
しかし、自分から「押しますか?」と問いかけることは99%ないです。

 

そんな方に、何かいい方法はないのでしょうか?

 

目押しのできない人の選択は2つ

  1. ジャグラーをやめる
  2. スロットをやめる

きっぱりと、スロットをやめることをオススメします

7やBARがまったく見えないと、GOGOランプがペカってからも、さらにメダルを必要とします。結果、相当数のメダルを損してしまいます。

 

これが、1日だけだといいです。でも、1ヵ月・1年続いたらどうでしょう?
考えたくない、脅威のメダル数が損することになります。

 

だから、まったく目押しができないのであれば、きっぱりとスロットをやめた方がいいです。

 

しかし、ジャグラーはやめたくないという方もいます。
まず言えるのは、努力することです。

ドラムのどこかを目印にして、押すポイントを見つけてください。

あとは、通常時に目押しの練習をするのです。

 

通常時の練習とはどういうこと?

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何もリーチ目が入っていないときに練習します。

GOGOランプがペカってから練習するのでは、回数が限られてしまいますよね。
しかも、コインがもったいないです。

ですので、GOGOランプがペカっていない通常時に、練習してください。
成果は、ペカったときにすぐに発揮してくれると思います。

 

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