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ジャグラーを次から次へと台移動する人の気持ち?

席について、ジャグラーを打ちはじめた。

けれど3000円入れても当たらない。隣の台の前日グラフを見たら、無性に横の台が出そうな気がしてきた。隣の台に移動。その台も、100回くらいまわしても、GOGOランプが光らない。

 

なので、他の台を探しに行く。

そして、直感的に当たりそうだなと思った台を見つけて、すかさず台移動。また、100回くらいまわしても、GOGOランプが光らない。なので、台を移動する。次の台は、30回転くらいまわしてやめる。その繰り返しで、台を移動していく。




たまに、移動する台が次から次へとヒットして、大勝ちすることもあります。けれど、トータルは惨敗です。楽しみは、席についてコインを入れて、すぐにGOGOランプが光ること。

 

心当たりありませんか?

 

わたしもグサッと、心に突き刺さります。

ジャグラーを詳しく研究しないで、遊びだけで、ジャグラーを打っていた。そんな期間も、長くあります。そのときの心境は、「当たれ、光れ」と念じるだけで打っていました。そして、GOGOランプが光らなければ台を移動する。当然、台選びは「直感」しかないです。

 

もしも、「心当たりありませんか?」と質問されたら、

「あります。」と即答します。

 

では、どうすれば、この行動から脱出できるのでしょうか?

この記事を読んでみてください。一つのきっかけ、ヒントになると思います。

>>【ジャグラーの朝一】目的のない人は危険!?




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