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ジャグラーの上手い人と下手な人

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上手い人は、失敗や負け、そして勝ちを次に繋げることができる。

下手な人は、勝った負けたで、たったそれだけで一喜一憂する。

えっ~。それ私じゃん…

 

その通りです。

  • 上手い人は、経験や知識力もそうですし、考えながらジャグラーを打つので「次に繋げることができます」
  • 下手な人は、ただGOGOランプよ光れ光れと、祈りながら打つだけなので「次に繋げることができません」

大きく分けると、この二つの違いかなと思います。

 

だってね上手い人は、打つ台をトコトン研究します。
機種やメーカーの特徴や癖など、徹底的に一から研究します。

勝った要因や負けた原因なども深堀して追究します。

下手な人は、ジャグラーの確率もあまり知らないし、パチスロ雑誌も読まない。だけど、変な持論を持っていたりします。

「通路から3番目が相性いい」
「カド台しか座らない」
「REGが先行すると出ない」
「ベルが並んだらハマる」
「ーーーーーーーーーー」

サッと、思いついたことを書きましたが、
サッとだけでも明確に違いがわかりますよね?

 

パチンコも同じです。
ヘソが開いている、道釘がいい、風車上の釘がいい、などを確認してから台を打ちますよね。

新台だから打つという単純な理由だけでは、上手い人は打たないです。

設定と釘の違いはありますが、勝つための理論は同じです。

 

上手い人と下手な人の結論

上手い人は、失敗や負け、そして勝ちを明日に繋げることができる。

下手な人は、勝った負けたで一喜一憂する。




では、下手な人を分析してみました。

ジャグラー下手な人を分析 ← コレ実在

勝って大喜びする。
負けて頭がカッカッと炎上する。
そして挙句の果ては、やけ食いやけ飲み。

 

しかも発言する言葉がだいたい決まっているのよね。

「もうパチスロやめた」
「ジャグラーなんか2度と打たない」
「もうこの○○○店には行かない」
「負けるのなら美味しい物食べた方がいい」
「---------」

 

でもねその人、翌日にはパチンコ店にいるの。
「あらっ、やめたんじゃないの?」とっ、知っている人は思う。

そしてそして、
またまた…、当然ですが同じことの繰り返しになる。

 

ギクッギクッ、似ていると感じた方、少し思い当る節のある方など様々ではないでしょうか?

実は実在する人物こそ、昔のわたしでした。

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ぶっちゃけ、滅茶苦茶パチスロとパチンコが大好きでした。
大好きと言うだけの理由で、仕事帰りや休日にエブリデイ通っていました。

このころの戦績は、目がテンになるほどひどい結果でした。

勝って大喜び。
負けってカッカッと炎上。

でもね、似たような行動をした経験ありませんか?

 

そんな方に助言します。

パチスロをやめましょう。
これが絶対条件ですね。

でもね、やめないと言う方は、上手くなりましょう。
これが絶対条件になります。

 

では、どうやって上手くなるかです。

絶対ではないですが、
三つの方法を試してみてください。

  1. ジャグラーの確率を覚える
  2. 上手い人の打っている台から学ぶ
  3. パチスロ雑誌を読みあさる

>>三つの方法のちょっと詳しい解説はこちら




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