Sponsored Link

ジャグラーの上手い人と下手な人

8516

上手い人は、失敗や負け、そして勝ちを次に繋げることができる。

下手な人は、勝った負けたで、たったそれだけで一喜一憂する。

H・Tさん

えっ~。下手な人、それ私だ。ペカって777だったら、心の中で大喜びしてるもんな。飲まれたらガックリだし。

ジャグラー○得情報

大丈夫です。最初から上手い人はいません。まずは、上手い人と下手な人の違いを覚えておいてください。このような感じですよ。

 

  1. 上手い人は、経験や知識力もそうですし、考えながらジャグラーを打つので「次に繋げることができます」
  2. 下手な人は、ただGOGOランプよ光れ光れと、祈りながら打つだけなので「次に繋げることができません」

大きく分けると、この二つの違いかなと思います。

 

上手い人は、打つ台をトコトン研究します。

機種やメーカーの特徴や癖など、徹底的に一から研究します。

勝った要因や負けた原因なども深堀して追究します。

 

下手な人は、変な持論を持っていたりする。

下手な人は、ジャグラーの確率もあまり知らないし、パチスロ雑誌も読まない。
だけど、変な持論を持っていたりします。

「通路から3番目が相性いい」
「カド台しか座らない」
「REGが先行すると出ない」
「ベルが並んだらハマる」
「ファンキージャグラー嫌い」

 

サッと、思いついたことを書きましたが、
サッとだけでも、上手い人と下手な人の違いは明確です。

 

パチンコも同じです。

上手い人は、ヘソが開いている、道釘がいい、風車上の釘がいい、などを確認してから打ちます。
下手な人は、新台だからという、単純な理由だけで打ちます。これ、上手い人は絶対しないです。

 

パチスロには設定、パチンコには釘の違いはありますが、

どちらも勝つための理論、結論は同じです。

 

では、下手な人をちょっと分析してみました。




ジャグラー下手な人を分析 ← コレ実在
  • 勝って大喜びする。
  • 負けて頭がカッカッと炎上する。
  • 負けてやけ食いやけ飲み。

しかも、みんなに言う言葉が決まっています。

「もうパチスロやめた」
「明日からこの店来ない」
「ジャグラーなんか2度とするか」
「もうこの○○○店には行かない」
「負けるなら美味しい物食べた方がいい」

でもね、翌日にはパチンコ店にいます。その人…。
「あれ、パチスロやめたんじゃないの?」とっ思う。

 

そして、
またまた…、当然ですが、同じことの繰り返しになる。

 

ギクッー。あ、それ俺だと感じた方や思い当る節の方もいたのではないでしょうか?

実は、この実在する人物こそ、昔のわたしでした。

ぶっちゃけ、滅茶苦茶パチスロとパチンコが大好きでした。
大好きと言うだけの理由で、仕事帰りや休日にエブリデイ通っていました。

このころの戦績は、目がテンになるほどひどい結果でした。

勝って大喜び。
負けってカッカッと炎上。

 

こんな、似たような経験したことのある方も、きっといますよね?

そんな方に助言します。

パチスロをやめましょう。引退です。

これ、絶対条件ですね。

 

でもね、やめないと言う方は、上手くなりましょう。
これがパチスロを続けるのなら、絶対条件になります。

 

では、どうやって上手くなるかです。

絶対ではないですが、
三つの方法を試してみてください。

  1. ジャグラーの確率を覚える
  2. 上手い人の打っている台から学ぶ
  3. パチスロ雑誌を読みあさる

>>三つの方法のちょっと詳しい解説はこちら




↓↓応援クリック「ポチッと」お願いします。
にほんブログ村 スロットブログ サラリーマンスロッターへ

 

このエントリーをはてなブックマークに追加